捻挫の治療

ボールを怖がらずに蹴れるところまできています。

Q.あなたが来院(治療を受ける)のきっかけになった症状は何ですか?

足首のねんざ

 

僕はサッカーをしていて今回足首をねんざ(ケガ)しました。

いつも通り地元の接骨院でも行けば治るだろうと思い、通ってみると1ヶ月半くらいも経ってました。

接骨院では結局湿布をもらうだけで全然痛みが良くなりませんでした。どうすればいいんだろうと持っていたそんな時、友達にこの土井治療院を紹介してもらい、ダメもとで行ってみることにしました。

すると鍼治療を1、2回うけただけで、足首の痛みが自分でもビックリするぐらい良くなりました。今までの1ケ月返せー!と思いました。

今ではもうボールを怖がらずに蹴れるところまできています。

本当にうれしいです!本当にホントに良くなったので、もっと早くにここを見つけていれば!と思いました。

何回も病院いっても痛みがひかない、治らないとおもう人がいたら、是非行ってみると良いと思います!

ご住所:横浜市泉区 お名前:石井 大貴様  ご職業:学生 ご年齢:10代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

練習を休むことなく出来るようになりました!

Q1. 治療院に来る前どのような症状でお悩みでしたか?

陸上競技部に所属していて、冬季練習を始めて1ヶ月くらい経った頃、右足の内くるぶしの痛みが出始めました。休んで痛みが無くなったと思い走り始めるとまた痛みが出るの繰り返しで、あまり練習が出来までんでした。そこで、顧問の先生に紹介して頂き、通院する事にしました。

Q2.この治療院のどんな所が「いいな」と思いますか?

症状を細かく聞き、適切な治療をして頂ける。どの様な事をするのかなど丁寧に説明して頂ける。

Q3.施術を受けての変化、感想をお聞かせください

冬の間、苦しんでいた痛みが3回の治療で良くなり、練習を休むことなく出来るようになりました。また、日頃のケアなどを確りとやらなければいけないと思う事ができました。

Q4.同じような症状でお悩みに方にメッセージをお願いします。

痛みを我慢して無理に練習などをせず、自分の症状を確りと話すことが大切だと思います。

神奈川県横浜市在住 イニシャル:Y.Y 学生 10代

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

https://ashinoitami.com/2018/11/07/post-3304/

捻挫とは?

「関節」を捻ったり(ひねったり)挫いたり(くじいたり)することによって、骨と骨の繋ぎの部分に過剰な力が加わり、「靭帯(じんたい)」が伸びたり縮んだり切れたりする状態のことです。 

体の全体重を支えている「足首」は、捻挫を起こしやすい部位ともいえます。 

足首をひねった際に靭帯(じんたい)周辺の毛細血管が切れ、皮下出血を起こして腫れます。

さらに捻挫について詳しく知りたい方は下記からご覧ください。

捻挫の度合いと症状

捻挫の種類

足首捻挫しやすい場面、スポーツは?

知っておきたい応急処置とセルフケア

捻挫の痛みがなかなか改善しない理由とは!?

足首捻挫をすると多くの方がRICE処置(圧迫、冷却、挙上、安静)の応急処置をおこないます。

しかし、数週間して腫れが引いても痛みがなかなか改善しない場合があります。

それは腫れが引いたことと捻挫が治ることは同じではないからです。 

捻挫をすると、腓骨(ひこつ)という骨がほんの数ミリ下にズレます。 

腓骨が数ミリ下がった状態でも放置すると、腓骨と関節をつくる距骨(きょこつ)との間にゆがみが生じます。足首から下は足根骨(そっこんこつ)という小さな骨の集まりで足を形成し、身体の土台を作っています。腓骨、距骨にゆがみが生じると足根骨全体に細かなゆがみが生じることになり、足は不安定な状態になります。その結果、炎症が収まっても足首に痛みが残ることになります。

また、身体の土台である足首より下の骨がゆがんでいる状態だと、いずれは膝・股関節・腰など体のいろいろな部分に影響が出てきます。 

この骨のゆがみが原因で足首自体も、痛みが取れない・数年後に痛みが再発する・捻挫を繰り返すといった「慢性捻挫(陳旧性足関節捻挫)」になる可能性が大きく、更には関節内の軟骨がすり減って「変形性足関節症」という関節炎を発症する原因にもなります。 

捻挫直後から、この骨のゆがみを調整することが早期治癒に繋がりますがそこまで細かく治療を施してくれる場所がないのが現状です。

一般的な整形外科や整骨院での治療

一般的な整形外科ではⅩ線(レントゲン)で画像検査をして骨に異常がなければ消炎鎮痛目的で湿布の処方、歩行をするのに痛みが強い場合は松葉杖を使用するように促され、安静にして経過をみます。

整骨院では捻挫をした患部や周辺筋肉に電気治療をおこなったり、アイシング、湿布、テーピングなどで経過をみます。

当院での足首捻挫の治療

当院では、「足首捻挫」の治療のエキスパートが揃っています。スポーツ選手になるとどうしてものんびり治すという訳にはいかず、「試合までに治す」「合宿までに治す」など期限を決めざるを得ませんので、当院ではできるだけ早期に完治する為の治療法を研究してきました。 

また上記で説明した捻挫による骨のゆがみが原因で2次的な痛みが起こらぬように、矯正をかけ根本的な治療を行っています。 当院での治療は

①腫れ、痛みが早期に改善するよう消炎鎮痛効果のあるツボに鍼治療をおこないます。腫れをより早期に改善するためにメディセル、ニューライフリメディ、アステリアといった特殊な治療器具を用いて早期に腫れをひく治療をおこないます。

②筋膜のねじれを改善する

足首をひねった際に靭帯や関節包以外に筋膜がねじれが原因で足首に痛みを訴える場合があります。この場合は特殊な整体法を用いて筋膜の捻じれをとります。

③足首周りの骨のゆがみを正す。

足首の捻挫の根本治療には、「骨の矯正」が大変重要になってきます

捻挫をすることで腓骨(ひこつ)という骨がゆがみ、さらに他の骨へとゆがみが波及し、足首の痛みがなかなか治らなくなってしまいます。捻挫を早期に治すためにも足首周りの細かい骨を矯正する必要があります。この矯正も特殊な整体法でおこなっていきますが、とてもソフトな整体法であるため整体を受けている方は何をされているのかわからないと思いますが、整体後は足首の痛みが和らぐことが実感できます。

④強い痛みにより足首やその周りの筋肉が硬くなり、足首にさらい強い負荷をかけるという悪循環に陥りますので、硬くなった筋肉を緩めるツボに鍼治療していきます。

 

捻挫(ねんざ)の治療は正しく行えば競技へ復帰する時間もより早期に復帰できるようになります。焦りから足首が痛い状態で再び競技へ復帰すると痛みがぶり返してしまうという悪循環に陥ることもあります。

正しい治療をおこないより早期に競技復帰を目指す方はぜひ足の痛みの治療院へ治療を受けにいらしてください。

ボールを怖がらずに蹴れるところまできています。

ご住所:横浜市泉区 お名前:石井 大貴様  ご職業:学生 ご年齢:10代

Q.あなたが来院(治療を受ける)のきっかけになった症状は何ですか?

足首のねんざ

 

僕はサッカーをしていて今回足首をねんざ(ケガ)しました。

いつも通り地元の接骨院でも行けば治るだろうと思い、通ってみると1ヶ月半くらいも経ってました。

接骨院では結局湿布をもらうだけで全然痛みが良くなりませんでした。どうすればいいんだろうと持っていたそんな時、友達にこの土井治療院を紹介してもらい、ダメもとで行ってみることにしました。

すると鍼治療を1、2回うけただけで、足首の痛みが自分でもビックリするぐらい良くなりました。今までの1ケ月返せー!と思いました。

今ではもうボールを怖がらずに蹴れるところまできています。

本当にうれしいです!本当にホントに良くなったので、もっと早くにここを見つけていれば!と思いました。

何回も病院いっても痛みがひかない、治らないとおもう人がいたら、是非行ってみると良いと思います!

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

練習を休むことなく出来るようになりました!

神奈川県横浜市在住 イニシャル:Y.Y 学生 10代

Q1. 治療院に来る前どのような症状でお悩みでしたか?

陸上競技部に所属していて、冬季練習を始めて1ヶ月くらい経った頃、右足の内くるぶしの痛みが出始めました。休んで痛みが無くなったと思い走り始めるとまた痛みが出るの繰り返しで、あまり練習が出来までんでした。そこで、顧問の先生に紹介して頂き、通院する事にしました。

Q2.この治療院のどんな所が「いいな」と思いますか?

症状を細かく聞き、適切な治療をして頂ける。どの様な事をするのかなど丁寧に説明して頂ける。

Q3.施術を受けての変化、感想をお聞かせください

冬の間、苦しんでいた痛みが3回の治療で良くなり、練習を休むことなく出来るようになりました。また、日頃のケアなどを確りとやらなければいけないと思う事ができました。

Q4.同じような症状でお悩みに方にメッセージをお願いします。

痛みを我慢して無理に練習などをせず、自分の症状を確りと話すことが大切だと思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

東洋医学は素晴らしい!

Q1. 治療院に来る前どのような症状でお悩みでしたか?

2年前のハイヒールで足を捻ったのが始めで、その後、右足首が不調。趣味のエアロビクスでその後何度も捻る。だましだまし続けていましたが、整形外科の治療も効果なく繰り返していました。

Q2.この治療院のどんな所が「いいな」と思いますか?

明るさと優しさ「任せて下さい」との自信に信頼を感じました。お蔭様と感じています。

 

Q3.施術を受けての変化、感想をお聞かせください

自分で悪循環を招いた様に思います。そこに気付かせ、ご指導頂き感謝です。

Q4.同じような症状でお悩みに方にメッセージをお願いします。

東洋医学はやはり素晴らしいと思います。西洋医学に行きづまる人は是非!

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

鍼は怖くないです!

神奈川県横浜市在住 10代 学生

Q1. 治療院に来る前どのような症状でお悩みでしたか?

膝と足首と腰が痛かった。

最初に左の足首を骨折して、半年くらいしてから左膝が痛くなり、その後右膝、腰とどんどん痛くなっていった。

 

Q2.この治療院のどんな所が「いいな」と思いますか?

鍼をやっている間に赤外線を当てて下さって、ポカポカするところが良かった。治療院全体が淡い色合いで、良い雰囲気で良かった。先生が優しかった。

Q3.施術を受けての変化、感想をお聞かせください

すごい良くなった。背が高くなった!

Q4.同じような症状でお悩みに方にメッセージをお願いします。

辛いって思っているなら絶対に来た方が良いです!鍼は全然怖くないです!

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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メディアでの紹介多数!主婦の主婦の友社 雑誌「健康」4月号に院長の記事が掲載されました

ドイツで活躍中のプロバレエダンサーからもご推薦いただきました

プロバレエダンサー佐々木七都さんの写真

ヨーロッパでかれこれ14年間、プロのバレエダンサーとして踊っています。
数年ほど前から、硬い床で踊ったりリハーサルが激しくなると時々シンスプリントに悩まされていました。

先シーズンには痛みを感じるようになってからもなかなか休むことが出来ず、テーピング・アイスマッサージ・スポーツマッサージ・針などの治療を受けつつ、消炎鎮痛剤も服用しながらだましだましやってました。
その結果かなり痛みが激しくなり、6週間も休まざるをえないこともありました。

シーズンオフの夏休みに日本へ一時帰国する間に徹底的に治したく、良い治療院がないか探していたところ、母から「シンスプリントに詳しい所があるみたい」と言われ、土井治療院へ通うことにいたしました。

土井先生の治療は『今まで痛みのため控えていたジャンプや動きを治療後試してください、そしてどのような変化があるかによって調整を変えて行きます』という、なかなか練習を休めないダンサーにとって理解のある嬉しい方針でした。

9月から今シーズンが始まりリハーサルも強度が増す中、痛みがぶり返さないかかなり心配でしたが、土井先生に筋膜はがしとBRM療法のセルフケアを伝授して頂き、今ではジャンプ・リハーサルそして公演も満足に参加できるようになりました。

プロのダンサーには心身のメインテナンス、コンディショニングそして土井先生の様な身体の仕組みに理解と知識のある方のサポートはなくてはならないものです。
本当にお世話になりました。また一時帰国した際にはメインテナンスぜひお願いします!

ドイツ、ニュールンベルグ州立劇場所属
バレエダンサー
佐々木七都(ささきなつ)

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