変形性膝関節症 病院で解決しないなら土井治療院へ

当院で解決できる3つの理由

その1 レントゲンではわからない 根本の原因を探し出します

膝に痛みを訴えて整形外科へ行くと多くの場合、レントゲン検査をおこないます。

「軟骨がすり減っている」

「老化による膝痛だ」

などと言われることが非常に多いですが、実は膝の軟骨には痛みを感じる受容器(自由神経終末)がないことがわかっており、軟骨はすり減っても膝の痛みとは関係ないのです。(医学が発展して明らかになったことであり、軟骨がすり減っている=膝に痛みがあると考えるのはかなり古い考え方)

当院ではレントゲンには映らない変形性膝関節症の痛みの根本原因となっている部位を探し出し、その部位にアプローチすることで整形外科に通っても改善しなかった変形性関節症の痛みを改善することが可能です。

その2 患者さん一人一人に対してしっかり治療計画を立てて施術を行います

例えばわかりやすい話で言うと、ご飯を茶碗一杯でお腹いっぱいになる人もいれば五杯食べないと気が済まない人、一杯の半分で良い人など、人によって食べる量は様々です。

 

治療の刺激量や通院頻度などもその方の体質や症状によって様々です。

その方の痛みが最善最速で治すことができるようなプランをお1人お1人考えて治療計画をたてていきます。

その3  通常のマッサージやリハビリではなかなか改善しない症状のための鍼治療を行います

「整形外科のリハビリに通っても改善しない」

「整骨院に数か月通ったが改善しない」

という方はご自分の治癒力が極端に下がっている場合があります。治癒力が下がった状態でいくら患部に刺激を入れてもすぐに痛みが戻ってしまいます。

当院では鍼治療をおこなうことでその方の自然治癒力を最大限まで発揮させることで、変形性膝関節症の痛みが軽減する方向へ導いていきます。

自然治癒力が下がる原因は

・自律神経の乱れ

・内臓の疲労

などがあり、これらはマッサージやリハビリでは改善しません。

鍼治療でツボをしげきすることにより自律神経のバランスを整え、内臓の機能を上げ自然治癒力を上げて変形性膝関節症の根本治療を行っていきます。

あなたはこんなことでお悩みではないですか?

  • レントゲンで変形性関節症と診断されたけど、改善方法まで教えてくれなかった
  • リハビリを2週間以上続けたけど効果を感じない
  • シップと痛み止めをもらって様子を見るように言われた
  • 膝に注射をしたけど痛みがなかなか引かない
  •  早く膝を治して以前のような生活に戻りたい

上記に一つでも当てはまるなら

土井治療室へお越しください

 

実際に当院に来院された方の声をお聞きください

変形性膝関節症の痛みが楽になりました

※ご高齢のため、娘さんが代筆していただきました

今年90歳になった母が、数年前からお世話になっています。

以前より膝が悪く、何回も水を抜いたりしておりましたが、土井先生の治療で、一度も水が溜まらなくなり、歩行も楽になりました。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

「人工関節の手術が必要です」と整形外科で言われましたが、手術をせずに楽しく元気に歩いています。

Q1. 治療院に来る前どのような症状でお悩みでしたか

治療を受けるようになってから2年ほどになります。

当時、その2年ほど前から膝の痛みが始まり、整形外科も数軒回りましたが「変形性膝関節症で、人工関節の手術が必要です」と言われました。

「でも、少し前まで階段の上り下りも普通にしていて、こんなに急にですか?」

「そうゆうものなのですよ!」

こんな会話を何度となくしました。痛み止めの注射や薬、ヒアルロン酸注射、溜まった水を抜き、一進一退でしたが、とうとう杖が必要になりました。

手術は嫌でした。それよりも自身の身体がこんな状態だと納得できなかったのです。まだ他に治療法があるのでは・・・。そして土井先生のホームページを見つけました。

半信半疑でしたが最後の頼みでした。

 

Q2.この治療院のどんな所が「いいな」と思いますか?

清潔感があふれていますね。

土井先生の「痛いところに手が届く」ような施術を信頼しています。

みなさん明るくて優しいです。

 

 

Q3.施術を受けての変化、感想をお聞かせください

治療が始まり1回、2回・・・その都度、鍼(はり)治療の後、微妙な調整をしていただき(私は魔法の手と呼んでいました)痛みが軽減し、心も軽く帰ったものでした。1月2月、膝が戻ってくるのが実感できました。もちろん杖などは要りません。現在は生き返った膝を大切にしたいと思い、月1回のペースで更に治療していただいています。友人と大好きな街歩きや小旅行も出かけられるようになり「歩き方がスムーズで良くなったね」と言われます。楽しく元気に歩いています。

 

Q4.同じような症状でお悩みに方にメッセージをお願いします。

歩く度の痛みは本当に辛いです。痛みが軽減されるだけでも嬉しくなるはずです。

痛みなく歩けることは幸せです。是非、土井先生のはり治療をお薦めしたいです!

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

病院では膝の軟骨が減ったら治らないといわれたけど、本当に良くなるの?

ご安心ください!

当院では変形性関節症で、「膝の軟骨が減ってもう改善しない」といわれた方でも多くの改善実績があります

 

・病院で軟骨がすり減っているといわれた

・しゃがんだり、正座ができない

・歩き始めが痛い、長時間歩けない

・階段や坂道で必ず痛む

・膝を動かすとコキっと音が聞こえる

・膝の曲げ伸ばしができない

 

このような重度の症状の方でも当院では早期に改善してきた実績があります

病院、整形外科、ほかの整体や整骨院で良くならなかった方が多数当院にご相談を頂いています

 

そもそも変形性膝関節症ってどんな症状なの?

変形性膝関節症とは50歳以上の方に多くみられる膝痛のことです。加齢に伴い、膝の軟骨がすり減って痛むと言われています。ひざ関節を作る太ももの骨(大腿骨)とスネの骨(脛骨)には関節部分に軟骨があります。加齢や日常生の酷使によりひざ関節の軟骨部分がすり減って痛みを起こすと言われています。

 

ですが、実際は変形と痛みは一致しないということが現在ではいわれるようになってきました

その理由は・・・

実は変形性関節症の痛みは以下の3つが原因だからです!

原因① 内臓の疲労

意外に思うかもしれませんが、実は変形性膝関節症の痛みの原因は、膝の炎症がいつまでも治まらないために長引いてしまうことにあります。

内臓が疲れることで、極端に回復力や自然治癒力が落ちてしまい、通常なら自然と-炎症がいつまでも引かず、慢性的にズキズキした炎症を起こしてしまうことがあるのです。

当院は東洋医学も取り入れた治療を行いますので、病院、通常の整体などと比較してもそういった観点から、早期に炎症を引かせるための治療ができます

原因② 骨格に歪み

これも膝の痛みがいつまでも続いてしまう原因の一つです。

膝の骨は、太ももの骨(大腿骨)、ひざ下の骨(脛骨、腓骨)そして膝のお皿(膝蓋骨)

この三つの骨から成り立っていますが、姿勢による重心の変化や筋肉の緊張などによって、膝の骨がゆがんでしまうことがあります。

この歪んだ膝を支えるために、膝周りの筋肉がガチガチに緊張してしまい、痛みが起こるということがわかっています。

原因③ 筋膜の癒着

筋膜が癒着すると癒着した部分そのものが痛むというより少し離れた部分に痛みを起こすことがあります。変形性膝関節症の痛みを訴える方の中に筋膜の癒着が原因で痛みを引き起こしている方も多くいらっしゃいます。

筋膜の痛みの特徴としては、膝以外の筋膜からも引っ張られて痛みが出ていることがあるというところです。

なんで土井治療室では変形性膝関節症が良くなるの?

土井治療室では、上記の原因に的確に治療をするので、しっかりと経過を追って

症状改善まで計画的に治療を勧められるのです

① 内臓の機能を上げ、ひざへの血液循環を促し、自然治癒力を上げる施術

人間には本来痛めた組織を自分で治す「自然治癒力」が備わっています。しかし、変形性膝関節症を患っている方は自然治癒力が衰えている方が多いです。当院ではまず手や足、頭にある「ツボ」をに鍼治療(はりちりょう)をおこなっていきます。内臓の機能を上げ、下肢への血液循環を良くし、自然治癒力をあげていきます

② 骨格のゆがみを矯正する施術

変形性膝関節症の根本原因として「骨格のゆがみ」も関係してきます。骨盤から下肢にかけてのゆがみを矯正することにより、骨、関節が本来ある位置に戻り、筋肉の余分な緊張がとれ、膝周りの筋肉のけん引痛が改善します

矯正といっても、当院でおこなっている骨格の矯正は痛みを伴わないソフトな整体でおこないます。

③ 筋膜の癒着を取り除く施術

変形性膝関節症の場合、①の内蔵機能を上げる②骨格のゆがみを矯正することで痛みの改善が期待できます。しかし、①②の施術を施してもなかなか改善しない場合、痛みの原因が筋膜の癒着による痛みであることが多いため、ひざの痛みの原因となっている筋膜の癒着を取り除いていきます

当院の施術は身体のことを熟知した健康のプロから高い評価を得ています

サッカー界のレジェンドからの推薦文

木村和司様

ドイツニュールンベルグ州立劇場所属

佐々木名都様

小峯晃様

泉宗太郎

中里俊隆先生

「量子療法」開発者
「新医学研究会」主催
「新医学療法院」理事長

中里俊隆先生

土井亮介先生は施術業界をリードしてくれると信頼しています

土井亮介先生には、長崎で開催していた「新医学療法」のセミナーや、福岡でのセミナーに参加していただきました。
「真面目に勉強されている」というのが第一印象です。
私の話に真剣に耳を傾け、鋭い質問も投げかけてくれました!

現在施術業界も大きな変化の渦の中にいますが、土井亮介先生はしっかりした愛のエネルギーを胸に定着させて仕事に取り組んでくれているので、さらに進化向上し業界をリードしてくれると信頼しています。

土井亮介先生は愛の存在の人。尊敬しています。

外科医
坂田龍彦先生

土井先生は、たくさんのご来院者様を笑顔に導いた実績が豊富です

土井亮介先生とは、「エネルギー療法」の大御所のセミナーで度々ご一緒させていただいています。
そのご縁で御推薦の療法セミナーを教えて下さり、私も学ぶようになりました。

土井先生はお人柄が素晴らしく、御縁ある方々を笑顔にして差し上げたいと、あくなき探究心で日々研鑽されております。
また、たくさんのご来院者様を笑顔に導いた実績も豊富です。

私も誠意をもって土井治療院さんを推薦させていただきます。

他院に真似できない!3つの理由

理由その1

多くの整骨院・整体院では1つの技術を学び、その技術で施術を行います。
言うなれば、1つの技術しかないため対応できない症状も存在するのです。

しかし、当院はちがいます。
院長自らが全国へ赴き、良いと言われる技術はすべて習得してきました。
そのため、その方の症状・体質に合った最速最善の施術法をご提供することができます。

トップアスリートからも支持される技術力

当院には、トップアスリートが多数ご来院いただいております。
お名前は控えさせて頂きますが、Jリーガー・オリンピックメダリスト・ボクシング世界チャンピョン・プロレスラー・プロゴルファー・実業団ランナー・大学駅伝ランナー・プロダンサーの方の症状を改善へと導いてきました。

身体を資本とする選手の方々が頼りにしてくれる施術院であることをうれしく思います。

土井治療院は、多くの雑誌や健康本などに掲載されています。
テレビでは、報道番組『news every』への「スマホ肘」に関する取材も協力いたしました。

また、読売新聞や神奈川新聞など新聞媒体にも掲載。
これは施術業界では珍しいことです。

これも、地域をはじめとした皆々様にご支持いただいたおかげです。

 

 

 

 

 

施術の流れ

問診

まずはお身体の状態、痛む部位の状態を細かく問診していきます。

「膝が痛い」と言っても内臓や自律神経の乱れも絡んでいることがあるので細かくその方のお身体の状態を問診していきます。

検査

施術に入る前にお身体の状態を触診しながら検査をしていきます。

膝の捻じれ具合、腫れ具合、曲がり具合や圧痛などを検査していきます。

また、腰からくる膝の痛み、足首からくる膝の痛みもあるので膝以外の部位を検査することもあります。

施術

当院では患者様一人一人に合った治療法をおこなっているため「変形性膝関節症だからこの治療」のような治療はおこなっておりません。

変形性膝関節症と言っても膝に痛みが出てしまう原因は人によって違うため、痛みの根本原因を見つけてそれに合わせた治療法を選択し施術していきます。

アフターカウンセリング

変形性膝関節症の痛みの原因がどこからきているのか、日常生活の注意点、セルフケアなどをお伝えしています。

当院ではセルフケアを復習できるようその方にあった動画をLINEやメールにてお伝えしております。

私たちがあなたの膝の施術を担当します

土井亮介 (どいりょうすけ)

資格

鍼師(国家資格) 灸師(国家資格) あん摩・マッサージ・指圧師(国家資格)

主な経歴

幼少期より野球を始め、高校で甲子園を目指すも度重なる怪我で思うようにプレーできない日々が続いた。その時の経験から「1日でも早く痛みを取り除ける治療家になろう」と18歳で鍼灸専門学校へ入学。在学中から名人と呼ばれる鍼灸師やスポーツマッサージ師に弟子入りし技術を磨いた。32歳の時に独立開業。開業1年後に東急系スポーツクラブ内に2院出店。2年後に4院目を出店。 北は北海道から南は沖縄と全国から患者が来院し、Jリーガー、オリンピックメダリスト、ボクシング世界チャンピョンなどトップアスリートからも絶大な支持を得ている。 現在、寝たきりにならない元気な中高齢者を増やそうという活動に力を入れ、中高齢者の機能を回復するスポーツ施設を2020年1月に開設。

海老野秀成 (えびのしゅうせい)

木村真紀 (きむらまき)

河内彩乃 (かわちあやの)

病院との違い

院長メッセージ

変形性膝関節症は手術しなくても治る疾患です!

 

変形性膝関節症は「軟骨がすり減って変形しているから手術しないと治らない」と考えている方が多くいらっしゃいますがそんなことはありません。

最新の医学では膝の軟骨や半月板には痛みを感じる受容体(自由神経終末)が少ないことがわかりました。

解りやすく言うと「軟骨がすり減っても、半月板に傷がついても膝の痛みはおこらないのです。

変形性膝関節症で痛みを起こす部位は痛みを感じる受容体(自由神経終末)が多い組織です。

①関節包(滑膜)

②脂肪体

③内側側副靭帯

④鵞足

の4つが主な痛みの原因です。この痛みを発している4つの組織を正常な状態に戻してあげれば変形性膝関節症の痛みは手術をしなくても改善が可能です。

 

手術をせずに変形性膝関節症を治したい方はぜひ足の痛みの治療院へご来院ください。

よくある質問

着替えはありますか?

はい。こちらでお着換えは全てご用意してあります。手ぶらでご来院ください。

 

予約は必要ですか?

はい。完全予約制になっております。只今大変ご予約が混みあっておりますので早めにご予約いただくことをお勧めいたします。

 

 

どれくらいのペースで通えばいいですか?

お膝の痛みが強い場合、1日でも早く回復したいと考えることでしょう。ご来院してから最初のうちはできるだけ詰めてご来院された方が良いです。

週1回~週2回のペースでご来院いただき、できるだけ早く痛みの改善ができるよう施術のプランをたてていきます。

 

鍼治療って痛くないんですか?

当院で使用する鍼はとても細い鍼で鍼も数本しか刺しません。

「痛い」と言われる方はほとんどいませんので初めての鍼治療の方でも安心して施術を受ける事が可能です。

 

病院で治らないって言われたんですが大丈夫ですか?

当院へご来院される患者様の多くは

「整形外科や他の治療院に行っても治らないと言われた方々ばかりです」

多くの方が他で改善しなかった症状が改善しています。